やーま: さくらは にほんの こころ。かくもの ではなく ながめて たのしむものだ。
そう おもうだろう?
→はい / いいえ
ハイども、第2の亡者やーまです。
暖かくなりましたね。そろそろ桜の咲く頃です。
去年一昨年は会社の近所にある公園にて、帰宅ついでのお花見となってしまったので、
今年こそはゆっくりお花見したい! と実は思ってますよ。
今回はいつもの絵とか、まるっとお休み! ……にするつもりだったのですが、
どんまるPが面白いものを投下していってくれたので、せっかくだから勝手にパーティ参加してみました。
わたしも某マゾゲーで、何百体もの屍の山を築いた。
………もうなにが起こっても驚かない。驚かないのだ。

発売日が決まったことでデッドラインが生まれたわけで、
お絵描きなんぞしているくらいなら、一枚でも多く背景を上げていきたいところ。
そんなギリギリな状態で、今作”も”無言でジリジリと近寄ってくる、巨大な壁と向き合っております。
クラッシュダウンとか、マジこわいし。
少し前のことになりますが、激務の末にとうとう…

キーボードに穴が開きました。
スペースキーのキートップ貫通。中がよく見えるよっ!
このキーボードは指を切るかもということで、廃棄処分となりました。
……長い間本当にお疲れさまです。
替わりとしまして、自宅から更なる犠牲者候補(愛用品)を連行してきました。
この間、落下の衝撃でキーがふたつほど折れたばかり。(使用頻度の低いキーと内部部品を入れ替え復活!)
しかし世界に誇れる名鍵ぞ。
お前もその身に風穴が開くまで、ガンガン扱き使ってやんよっ!
………。
桜…。
約束通り、今年はお前に会いに行く。
風雨が厳しくとも、両の手の花弁を手放さずずっとその場で耐え、わたしを待ち続けるのだ。
もシも、おまエが、ヤクソクヲ ヤブ ッタ ラ―――。
ケーーーーーーーッ!!(怖)
(訳:もし今年も桜が見られなかったらと考えた時、わたしは悲しい思いでいっぱいです。Kー!
……果たして本当にお花見はできるのでしょうか。
結果は次のブログでっ!